Guinness Beerキャラクタ− ワ−ルド

ギネスビ−ルの1930年代のマスコット


 

ソフビ製のペンギン 懐中時計(実動)

この2つは完全なオリジナル!

ポケットウオッチは1930年代と50年代の2回つくられており、風防の微妙な違いで識別できる。

メーカーはインガソル。

ペンギンは60年代のもの。

ペンギンアイテムはペンギンコレクターと呼ばれる人たちが存在するので、ダブルネームアイテムになる。

市場での入手が困難

 

 

 

 

 

 

 

 


ギネスビ−ルの1950年代のマスコットキャラクタ−人形

 

 

イギリスはカ−ルトン・ウエア−社の陶器製ハンドペイントの人形、で、すべてのキャラクタ−がギネス・ビ−ルを持っている。

全長は10センチ程です。

最近、日本国内でも企業物のマスコット人形がテレビのせいも有りブ−ムですが、このギネスシリ−ズは、イギリス国内にかなりのコレクタ−が存在し、日本ではあまり目にすることがありません。

ここで紹介するのは大量生産品で、5年ぐらい前まではイギリスの蚤の市で1個10ポンドぐらいで売ってた大量生産品です。

当時、オリジナルは1個500ポンドぐらいしてたので数で勝負でこちらを購入しました。

今はこれらの量産品も100ポンドぐらいまで上がってしまいました。オリジナルもすごく高いです。


 

ランプピッチャ−

陶器本体の全長25センチ程、このランプとピッチャ−は他にも数種類ある。

オリジナルでは無くセカンドメイド。

 

 

まだまだあるよ